ち夫婦の宿日記



 宿泊メモ
宿泊日 :2018年4月中旬
予約  :一休.com
プラン :なし
部屋  :露天風呂付和洋室
宿泊料 :平日1人30,340円
支払い :オンラインカード決済
部屋数 :8室
貸切風呂:なし
チェックイン :15:00
チェックアウト:11:00


到着編  部屋編  夕食編  朝編  最後に   宿りすと 

夕食
食事は2階にある個室の食事処「古今」で、懐石料理をいただきます。宿泊プランはスタンダードプランだけなので、宿泊客はみんな同じ料理かな。
たくさんのプランがあって、料理も色々と選べるのもいいんだろうけど、結局選ぶのはなるべく安いプランなので、迷う必要もない少ないプランで私たちは十分かな。追加の料理を頼むことも考えたことないし。

食事処「古今」の入り口です。ここを入ると左右に個室が並んでいた?と思います。

案内されたのは通路を挟んで右側の個室。テーブル横の窓からの景色は、部屋と同じくあの大きな駐車場です。
山に沈む夕日を部屋で見てから来たのですが、まだ少し赤く染まってますね。

前菜は準備ができていました。
鴨ロース、エビ、タイの子、アユの有馬煮などと、別の小鉢に・・・

ホタルイカは木の芽味噌でいただきます。

お吸い物は桜エビの新丈と湯葉を焼いたもの。

お造りはマグロ、エビ、イカ、白身の魚はハタの昆布〆だそう。

飛騨牛の陶板焼き。野菜はアスパラ、ズッキーニ、ジャガイモ、シメジです。

妻の苦手とする川魚、アマゴの塩焼きです。

タイの天婦羅とシシトウ。

春キャベツ、マス、ホタテ貝柱などの酢の物。

茶碗蒸し

シメはタケノコご飯です。

そして食後のデザート

食後のコーヒーがなかったので、ロビーでいただくことに。食事処から出て来て、階段前の大きな窓の前にちょっとした休憩スペースがありました。

1階ロビーです。テーブルと椅子は確かこの2セットだけだったので、実質2組しか座れないです。

フロントです。右側が玄関で手前がロビーです。

フロント越しに2階への階段が見えます。

そして、ロビー横にあって自由に飲めるコーヒーマシンがあります。部屋に持って帰ってもOKですね。3度ほど飲ませていただきました。

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満天の宿
〒501-5231
岐阜県郡上市白鳥町石徹白峠山1-1  https://www.alpen-group.net/manten/